〜ANZAさんの思い出〜
鹿島の仲間たちにとって、忘れがたい仲間であり、「やっぱり鹿島でSHOP」の名誉オーナーでもあるAnzaさん。
彼女が引退してしまってから、もう一ヶ月以上がたちました。
引退なさったのは、8月8日の早暁のことでした。
ここでは、我々の間に、鮮烈な足跡を残して一陣の風のように去ってゆかれたAnzaさんを記念すべく、私とAnzaさんの出会いと思い出の夜をSSを交えて振り返ってみたいと思います。
鹿島の皆さん、そして、誰よりもAnzaさん、コミケやらなんやらでとっても遅くなってしまったけど、やっとここにお約束のコンテンツをお届けできます。
どうか、思い出のよすがにご覧くださいませ。
Anzaさんとの出会い。
Anzaさんとはじめて出合ったのは、6月9日か10日の事でした。なんで日付が判っているかといいますと、出会ったその夜の明け方にAnzaさんが掲示板に書き込みしてくださったからなんです♪
その夜、私は例によってライラレンでたらたらと、北極の白狼をテイムしていました。
テイムした白狼は、ゲートで鹿島へ連れ帰ってリリースしていたのですが、この夜は、一人の女性に連れ歩いていた白狼のリリースを頼まれたのです。
北極は、数多くのテイマーが訪れて、短いバーストをフルに活用しようとしている有名な修行場所です。当然、テイム即リリース、またはキルがマナーなのです。彼女の頼みは、まったくもっともなお話なので、私は少々恥じ入って即刻白狼をリリースしたのでした。
そして、今夜は鹿島を白狼で一杯にするのはやめとくか(^^;ゞ
などと、考えながら、あたりを回っていると、また、彼女と出会いました。がんばってるなぁ、と思って、そうだ、鹿島を教えて差し上げよう、と、今度はこちらから声をかけたのが、その後のお付き合いの始まりになったのです。
その後、鹿島に戻って島の鹿をテイムして走り回っていたときだったでしょうか、その女性・Anzaさんと再会したのです。それがAnzaさんが鹿島を訪れてくれた最初でした。
その夜は、AnzaさんにNobelさんとギルドSoHのFaustさんをご紹介しました。もしかしたら、GISMさんもいたかもしれません。
みんなで楽しくおしゃべりして、Anzaさんががちんこテイムをやっていた事、驚くべき短期間にGM目前まで育ってきたことなどを知って、これは凄い人にであったものだ、と思ったものです。
その一方で「私、天然なんです」という印象的な発言どおり、どこかしらすぽっと・・・そう、まさしく「天然」な味わいのある方でもありました。
その後、Anzaさんは、ちょくちょく鹿島を訪れ、あっという間に鹿島おしゃべり常連と親しくなっていったのです。
いま、このコンテンツを書きながら掲示板のログ目次を見直していると、当時いかに掲示板が賑わっていたか、そのなかで、Anzaさんがどれほど場を盛り上げてくださっていたかが、よくわかります。
6月は、鹿島の仲間たちが次々と難易度の高いテイムに挑戦し、成功し、そしてGMを達成して行った時期でした。その中でAnzaさんもまた、テイムGMを達成されました。
最初のユニコーンをゲットして、鹿島に乗ってきて見せてくださったり、私のセカンドテイムのユニコーンと一緒にシェイムのダルカッパーエレメンタルを相手のスパーに出かけたのも、楽しい思い出の一つです。
ギルドSoHの皆さんなどは、一緒に青鉱石を掘りに行ったのが印象深い思い出になっていることでしょう。
しかし、6月も後半になると、Anzaさんの仕事はだんだんと忙しさをまし、Anzaさんは引退を考えざるを得ない状況にまでなっておられたのです。それでも、みんなが引きとめたりして、一端は引退を思いとどまられたのでした。
鹿島SHOP誕生!!
そして、6月も押し迫った29日の金曜日。
Anzaさん発の衝撃の書き込みが、止まり木2にアップされました。
なんと! 家の購入を決定した、とおっしゃるのです。土曜日に家の引渡しがあると言うことで、みなで取引現場に立ち会うことにしました。
場所は・・・そう。いま、我々の憩いの場となり、お店となっている、あの場所です。

"あの場所"
Anzaさんは、そのしばらく前から、あの鹿島に家を買ってみんなでお店をやるのが夢です、と掲示板で語っておられましたが、よもやここまで早く実行されるとは、誰一人予想だにしなかったでしょう。
Anzaさんの決断力、実行力を見せ付けられた出来事でした。
しかし、今にして思えば、Anzaさんは引退の日を予感して、なにかしら我々に残して置こうとなさってたのではないかしら・・・そんな事も考えてしまいます。いや、ただ私がそんな感傷にも似た考えをもてあそんでいるだけなのですが。
家の取引は、ちょっとしたイベントでした。まず、トラメルの取引相手の方の家を、先方の立会人の方に譲渡してから、フェルッカのAnzaさんの別荘を取引相手の方に譲渡して、次にトラメルの家を、Anzaさんに譲渡するのです。
その過程に、家の取引なんてはじめて見る我々は、興味津々で目玉を丸くしながらくっついて歩いたものです。
そして、いよいよ我等が鹿島の、あのお店がAnzaさんの物になったとき、みんなは家具が撤去されてがらんとした家に走りこみ、家中を覗いて回りました!
そして、Anzaさんは、その場にいた全員をフレンドに登録し、私と澪ちゃんをコ・オーナー登録して、ここでお店を開くのでみなさん、どうぞベンダーを出してください、ついてはライラさんに店長をお願いしたいのですが、とおっしゃったのです。
もちろん、謹んで、お申し出をお受けしました!
Anzaさんの分け隔てのないフレンド登録ッぷりは見事なもので、自他共に認める天然っぷりもここまでくれば器の証、とさえ感じられる程のもので、その心意気にはいたく感じるものがありましたし、Anzaさんがお忙しいとわかっている以上、誰かしら別の人間が店長として必要になるのはわかりきったことだったからです。
そして、その後、Anzaさん、タダモノではない! と、思わせることがありました。
Anzaさんが澪ちゃんに副店長をお願いしたのです。
この人事は見事でした。
澪ちゃんなら、ザルのような私の取りこぼしをきっちりと押さえてくれる人材です。
澪ちゃんも、謹んで副店長を拝命し、ここに鹿島のお店が誕生することになったのです。
しかし、この頃から、Anzaさんは滅多にUOに入れなくなってゆきました。
どんどん忙しくなるお仕事。不確定な休日・・・。
そして、リアルで果たしたい夢。
Anzaさんは、ついに・・・UO引退を決意なさったのでした。
Anzaさん引退の夜
Anzaさんが、引退のことを書き込まれたのは、8月7日のことでした。
辛い決断だったと思います。
掲示板に直接書き込まれず、htmlファイルを組んでURLだけを書き込まれたことからも、その事はうかがい知れます。
htmlファイルには、お別れの言葉と、お店をわたしに託す旨が書かれてありました。
それを読んだときには、とうとうこの日が来てしまったか、と思ったものです。
Anzaさんのおかれた状況からすれば、無理なからぬことであり、また、納得の行く選択でもありました。が、その一方で、ほんの一昨日引退したばかりのlusiruさんに続いて、仲間がまた一人、去ってゆく寂しさと悲しさもありました。
そして、このメッセージが公開された日は、8月7日。ちょうどAnzaさんの本来であれば定休日であるはずの火曜日のお昼でした。
私は思いました。Anzaさんは、火曜がお休みだ。もしかしたら、今日お会いできるかもしれない。けど、この時間はきっとお休みだろう。夜ならもしかして・・・、と。
そして、夜になってログインして澪ちゃんと、あと若干名の人と話していたときです。Anzaさんがログインしてきたのは!
ああ、会えてよかった! と、心底思いました。
Anzaさんの最後の挨拶htmlと、ご本人の性格からして、今夜あえなくとも、私にお店を譲渡するための段取りだけはつける方だろう、とは思っていましたが、それでも、この日、みんなであえたらいいな・・・と、思っていたのです。
そして、鹿島常連、通称鹿島衆のみんなも、考えることは同じだったようで、Anzaさんとお話している間にも、続々と仲間が集まってきたのでした。

画面奥階段手前から:私Laila-Ren、GISMくん別キャラBAKI、Anzaさん、miyu-maさん、Mioちゃん、
左手前に一人座っているのがsyusiっち。
そこでだべっているうちに、Anzaさんのトレハン地図を掘りに出かけよう、という話になり、なにせ最後のこととて、鹿島のテイマー連中は、ありったけのドラゴンやホワイト・ウィルムを厩舎から引き出してきて、お店の前は時ならなぬ賑わいを見せました。

画面中央上から手前へ:miyu-maさん、GISMくん、堀師のSakujiくん(Horisan別キャラ)、その左に私Laila-Ren、さらに左の緑ローブsyusiっち、そして、赤いドラゴンの陰に隠れていますが"mega stay"と命令しているのがAnzaさんです。
そして出かけたトレハンでは、モンスターが埋もれるほどのドラゴン&WWが暴れまくり、まさに、Anzaさん曰くの「ドラ祭りだ!」という状況になったのでした♪

画面中央上赤ドラ手前より、Anzaさん、Laila-Ren、Killuaさん(初対面でいきなり誘った覚えが(汗)でも楽しんでもらえてよかった!)、Faustさん(NPといってる人)、Sakujiくん(若草色マント)、GISMくん(黒マント)、右に離れて澪ちゃん。
トレハンが終わったあとはお店に戻りました。
戦利品を山分けしながらおしゃべりに興じ、なんとなくまったりとすごしていた時のことです。
なんと、つい一昨日引退したばかりのlusiruさんがログインしてきたのです!
これは、嬉しい驚きでした。本人曰く、「まさか同じ日のうちにUOを再インストールする羽目になるとは思わなかった」と言っていましたが、日付にして一昨日、実感としてはつい昨日、涙の別れを告げた私たちにしてみれば、驚き以外の何物でもありませんでした。
そうして、わいわいとみなでだべりまくっているうちに、事件が持ち上がったのでした・・・。
宴は果てて・・・
その時、私たちは、トレハンの為にパーティを組んだままにしてあったのです。
そのパーティチャットに、Anzaさん悲鳴となにか用があるとか(?)でAnzaさんを連れ去ったsyusiさんの怪しげな声が入ってきたのです。
いったいどこからなのかも判らないまま、お店に残ったみなは、口々にパーティチャットにAnzaさんの所在を尋ねるメッセージを打ち込みました。そして、ゲートが開かれ、皆がなだれ込んだ先は・・・小さな岩室でした。
そこは、ユーのはずれにある、見捨てられて外界との接触も絶たれた小さな世界。
そこに、AnzaさんとSyusiっちがいたのでした。
二人の後を追ってなだれ込んだ我々は、結局そのまま酒と肴を大量に買いこんで持ち込み、その場でお別れの宴会になだれ込んだのでした。
みんな、飲んだくれて、動物やモンスターに変身したり、フィールド魔法を放ちまくったり、バカをやりながらも、「その時」が来るのを恐れ・・・そして、その場にいたそれぞれが静かに覚悟を固めていたのではないでしょうか。
やがて酒も飲み尽くされ、夜明けが近づいて、とうとう、別れのときがきたのでした。

画面中央手前、Anzaさん。対面した前列の左からSakujiくん、Nobrlくん、Mioちゃん、Faustさん、lusiruっち、miyu-maさん、syusiっち、後列左から、私・Laila-Ren、Juliusさん、GISMさん。
この時のAnzaさんの言葉を、SSのジャーナルから拾っておきましょう。
今回は有難う御座いました
本当に皆さんと知り合えてよかったです^^
素敵な時間を有難う
一生忘れません
T^T
皆がだいすきでした^^
以上です
有難う御座いました
そして、Anzaさんは、お店へのゲートを開いてくださいました。
みんなが、次々にゲートをくぐってゆきました。
それでも私と、あと・・・誰だったでしょうか、syusiさんだったかもしれません。
なんとなく、予感めいたものがあって、最後までゲートをくぐるのをためらっていたのです。
それでもAnzaさんに促されて、ゲートをくぐったのですが・・・・。
Anzaさんは、ゲートをくぐって現れることはありませんでした。
急いで戻ってみたのですが・・・そこには誰もいませんでした。
あれでお別れなんて、と、誰かが言いました。
気持ちはわかるように、思いました。
想いが強ければ強いだけ、別れの時も辛いから、だから、そのまま消えてしまいたかったんじゃないかなぁ・・・。そんな風にも思いました。
けど、地下室に行った仲間たちがAnzaさんを呼び続けると、Anzaさんは出てきてくれました。
そして、そこでキャラを消すことを思いとどまって、島に戻って最後のお別れと記念撮影をすることになったのです。
そして、旅立ちの時・・・
こうして、Anzaさんはブリタニアの地から旅立ってゆかれました。
多分、もう、戻ることのない旅路なのかもしれません。
それでも、鹿島の仲間たちは、決してAnzaさんを忘れることはないでしょう。
それぞれの心に、Anzaさんとの思い出を大切な宝物として抱えて、UOの世界を、そして、リアルをも、旅してゆくことでしょう。
そして・・・もしかして、とても可能性が低いとしても、いつの日にか、また、ブリタニアの、あの私たちの島で、再びAnzaさんと会えたなら・・・それは、どんなにか嬉しいことでしょう!
でも、その希望は、そっとしまっておきましょう。
Anzaさんは、なすべきことをなすために、この世界を去ってゆかれたのですから。
惜しみはしても嘆きはいたしますまい。
地平線の向こうには、いつだって希望の虹が掛かっているのですから・・・。

画面中央手前、我等がLady Anzaさん。
前列の左からGISMくん、syusiさん、Horisan、Laila-Ren、斜め手前右Mioちゃん
2列目左Faustさん、右miyu-maさん、3列目左Juliusさん、右lusiruさん、最後尾Nobelさん。
このSSは、Anzaさんから提供していただきました。
思い出の花束と共に、両手一杯の祝福を!!
我等が友の前途に幸多かれ!
メッセージ
ここから先は、その後のお話です。
私は、9月になって、このコンテンツを作るために、Anzaさんにメールをしました。
お元気そうな返事には、鹿島の仲間たちへのメッセージも添えられていました。
中略して引用しようかとも思ったのですが、鹿島の近況へのコメントとかもありますので、せっかくなので全文引用してみようと思います。
そんなわけで、以下のメールにて、この記念コンテンツの締めくくりに換えたいと思います(^-^)
Date: Thu, 6 Sep 2001 19:50:54 +0900
From: "ANZA"
To: "Laila-Ren"
Subject: Re: Anzaさんお元気ですか?
大変ご無沙汰してます、ANZAです(^−^
> その後、元気で頑張ってますか?
> 8月下旬からこっち、すっかり秋の気配ですが、風邪など
> 召されませんように♪
> 私の方は、夫婦トリ共に元気ですよ!
そうですね〜最近少し涼しくなって来ましたよね
あれだけ熱かったので、寒いとも感じてます
ライラさんご夫婦お元気そうでなによりです
旦那さんの「目」の方は如何ですか?正直無事を祈ってました
※ダンナの目を飼い鳥がつついた話の事だったと思います。
> お店の方は、おかげさまで、Horisan(=Sakujiくん)が先日
> 売上10万gpを達成したり、澪ちゃんのベンダーが包帯
> が売れまくっていたりと、それぞれに元気にやっています(^^)
> そうそう、澪ちゃんが、AnzaさんをSHOPの
> 「名誉オーナー」だといっていましたよ。
> 私も心からそう思っています。
> Anzaさんの足跡は、みんなの心の中にしっかりと残っ
> ているんだな、と思います。
10万Gpですか!?それは凄いですよね!
ベンダーでそれだけの売上出すのは大変じゃないですか?
補充も楽な作業ではないですし、根気も努力も必要だと思いますよ
でも、それだけ多くの方に訪れて頂き嬉しい限りですよ(^−^
澪ちゃんも沢山包帯売ってるんですか?可愛らしいですよね
獣医学に大変貢献してると思いますよ
私が名誉オーナーですか?うううん、照れますね(^−^;
でも、私は鹿島の仲間の一員でしたし、友達でした
つまり、名誉オーナーは鹿島の皆じゃないでしょうか?
嬉しい事言って頂き感謝してます、うううん、本当に照れます(w
> コメントいただいたテイマーズ・ルーンブックも、おかげ
> さまで売りに出すことが出来ました。
> お値段は悩んだのですが、4kで出してみたところ、初刷・
> 2刷(各5)とも完売。フレンドの方のご紹介の場合は、
> 支払い能力の無い初心者さんだったら1kでお分けしてい
> ます。ただ、上げてしまうのも、それはそれで問題かも、
> とか、思いましてぎりぎり払えるお金って感じで考えてみ
> ました(^^;
> そんなこんなで、本はいま、3刷が置いてあるところです♪
確かにそうですね、お客さんは正直、ただで貰えて困る事はありません
ですが、購入して頂き、使って頂ければお値段よりも
価値と感謝の気持ちを受けると信じてます
真心込めて作るんですから、きっと気持ちは伝わりますよ(^−^
> さて、私のサイトのほうですが、ルシル君の黒閣下狩りの
> お話を書いて、次にAnzaさんの送別会のことを書いて
> ・・・と思ってたのに、夏コミで更新が止まったきり、筆
> が止まっていました(^^;
> ここに、多大なる遅れを謹んでお詫び申し上げますm(_ _;)m
とんでもないですよ、色々おいそがしいでしょうし
ご無理だけはしないで下さい、約束ですよ!
> それで今後の更新予定なのですが、実は、ルシル君の引退
> 記念コンテンツを作る前に、本人が就職を果たして帰っ
> て来ました(W
> そういうわけなので、ルシル君は後回しにして(なんせ、
> いま目の前にいる人の引退記念コンテンツってのも妙な
> 話です(笑))、Anzaさんの送別会コンテンツを先に
> 作ろうと思ったわけなのです。
> そこで、お願いがあります(^^;ゞ
> Anzaさんが、以前作っていらしたページに掲載された
> 最後の集合写真を、私のコンテンツで使わせていただけ
> ませんか?
> 私は、困ったことに肝心のシーンを写真が取れなかった
> のです(^^;
> その前のトレハンとかの写真はなんとか取れてるんです
> が、あの集合写真だけは取れませんでした(泣)
> 物は、ダウンロードしてあるので、ご許可いただければ、
> そのまま使えます。
> Faustさんとこの、日記からの転載をとも思ったのですが、
> AnzaさんのSSがタイミング最高なので、もし差し支え
> なければ、借用できたら幸いです(*^^*)
> それでは、長い手紙、失礼しました!
> また、季節折々にメールなど差し上げていきたいと思います♪
> では!
> ライラ
SSはどうぞ使って下さい(^−^
余計な事かも知れませんが、SS(生写真)を送っておきます
MIDI(ネバーエンディング・ストーリー)も添えますね
恐らくこのメール受ける時に重い思いをさせて申し訳ない事を、ここで
謝らせて頂きます(洒落みたいですねw)
コンテンツも無理せず作ってください、本当に感謝してます
後、鹿島の皆さんに一言伝えて下さい
「鹿島の皆さんと会えて本当に感謝してます、大好きです!」と
それでは、またメールしますね ANZA

